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VSCodeから Amazon Q 利用時に unable to get local issuer certificate

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WindowsにてVSCodeから Amazon Q 利用時に チャットでコメントを入力すると、unable to get local issuer certificate というメッセージが出力されます。 再インストールや再ログインを実施して、成功していますが、同じエラーが出続けます。

確認すべきポイントや、試してみるべき作業はないでしょうか?証明書がどこのフォルダにあるはず、といったことも分からず困っています。 証明書は再作成はできないものなのでしょうか?

質問済み 8ヶ月前425ビュー
2回答
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このエラーは、VSCodeがAmazon Qを使用する際に、ローカルの証明書を検証できないことが原因で発生しています。Windowsでこの問題を解決するには、以下の方法を試してみてください:

  1. Win-CA VSCode拡張機能をインストールする:
  • VSCodeの設定パネルで「win-ca」を検索します
  • 「Inject」ドロップダウンリストから「append」を選択します

この拡張機能により、WindowsのTrusted Root Certificatesに追加した証明書にAmazon Qがアクセスできるようになります。

他に確認すべきポイント:

  • プロキシ設定:組織のネットワークを使用している場合、VSCodeのプロキシ設定を確認してください
  • 認証情報:正しいIAM Identity Center(IDC)の認証情報を使用していることを確認してください
  • サブスクリプション:Amazon Q Developer Proを使用している場合、サブスクリプションが正しく設定されていることを確認してください

証明書自体は通常、再作成する必要はありません。Win-CA拡張機能を使用することで、WindowsのTrusted Root Certificatesに既に存在する証明書をVSCodeが認識できるようになります。
Sources
Troubleshooting issues with Java transformations - Amazon Q Developer
Amazon Q Developer Pro is not accessible from VS Code Extension | AWS re:Post

回答済み 8ヶ月前
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q doctorコマンドを実行して問題特定ができるかもしれませんので、一度試してみてはいかがでしょうか?

参考:https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazonq/latest/qdeveloper-ug/command-line-installing.html#command-line-installing-ubuntu

q doctor

回答済み 8ヶ月前

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